2025.12.16

コウノトリテラスで玄米バニラ

コウノトリを一通り見学したあとの一服はコウノトリの郷公園に隣接する城崎珈琲コウノテラスカフェ。
ご自慢のコーヒーはお土産用に豆で購入。
休憩は玄米ソフトを頂きながらカフェの窓からも観察できる人工巣塔にいるコウノトリを観察です(カフェに望遠鏡の設置有り)。

2025.9.30

上品の郷でトマトソフト

何度も利用させていただいている道の駅「上品の郷」(石巻市)にある、トマトと苺のスイーツ専門店「Tomaberry」。
宮城県産のトマトを使ったソフトクリームをふたごの湯で入浴後にいただいちゃいました。

2025.9.27

山ぶどうソフト

 
道の駅くじのやませ土風館で琥珀たちと一緒に販売されていた甘酸っぱいソフトクリームで休憩です。
久慈産の山ぶどうの原液を使用されているそうです。

2025.9.21

味噌ソフト(道の駅いなかだて)

これ、これ、これです。猛暑の中では至極の幸せです。
使われている味噌は田舎舘産の大豆が原料だそうです。
贔屓にしている道の駅「いなかだて」さんは、食いしん坊必見の道の駅です。
また周辺環境も素晴らしく、よく利用させていただいている道の駅の一つです。

2025.8.18

馬のかみしめソフトクリーム

 
道の駅・川のみなと長井(山形県長井市)では、これまで大豆の地元品種「馬のかみしめ」を使った煎り豆や豆腐、納豆を購入してきましたが、本来の大豆そのものをそろそろと思い訪ねてみました。
ただ残念なことに店頭に並ぶのはお盆過ぎ以降といわれ、変わりに選んだのがソフトクリームでした。

2025.7.3

観音10段ソフトクリーム

 
山仲間の同窓会を兼ねた帰省の際に思わぬサプライズ。
これは食べなければと9時からの開店待ちです。道の駅「万葉の里 高岡」の敷地内にある「平和観音像」をイメージしたソフトクリームでだそうす。
お値打ちのありがたい300円。お腹いっぱいになりました。

2025.3.10

ミカド珈琲店のモカソフト

日本橋にあって店内スタンドの飲む珈琲が比較的割安でありながら、ちょっとお高めのモカソフト、これが老舗珈琲店の看板商品であります。
時には珈琲を飲んでる人よりも、このモカソフトを手にする大人たちの多いこと多いこと。
もちろんその一人であります。

2025.1.22

季節限定「筆柿ソフトクリーム」

西尾市内から向かったのは、道の駅筆柿の里・幸田。
「にしお岡ノ山」同様に国道23号沿いですが、浜松方面への上り側からは直接アクセスできずやや遠回りになります。
目的は名物の筆柿でしたが、お正月ということもあり季節的にも遅かったのか、農産物直売所にはございませんでした。
とあれば限定ソフトに決まりですね。
当道の駅は売店も充実し人気ありますね。地元のみかんを購入しました。
モーニングは8時から(土日)。


2024.10.27

すりおろしりんごソフトクリーム

道の駅あさひまち「りんごの森」(山形県朝日町)の前にある「アップルマルシェ」さんの期間限定ソフトです。
山形県朝日町町のりんご栽培は明治20年にさかのぼる歴史を持ち、有袋栽培に比べると糖度の高い無袋栽培への転換に成功した「無袋ふじ」発祥の地でもあります。
リンゴの他にも葡萄の生産地としての特製を活かしたワイン工場があり、朝日町ワインはコンクールでも数々の受賞歴がありますね。


2024.9.12

人形町ほうじ茶「森乃園」のソフトクリーム

久しぶりに人形町で昼飯。そのあと自家焙煎ほうじ茶専門店の森乃園さんの名物ソフトクリームを頂きましたが、お客さまはみんな大人。大人の味やねー。
2階の甘味処は13時からということで(平日)外のベンチで。次回はほうじ茶ビールも味わってみたいものです。

2024.6.22

ラ・フランスソフト

西洋なし王国やまがた(全国のシェア6割)の女王「ラ・フランス」のソフトクリームです。
先輩たちとの東北の旅の最後にソフトクリームで打ち上げとしました。
道の駅「たかはた」の縄文茶屋の名物メニューです。
高畠町(旧東置賜郡屋代村)でラ・フランス栽培が始まったのは1875年といいます。
道の駅「たかはた」の農産物直売所は季節の山菜の宝庫でもあります。


2024.5.22

東洋一の海岸線にある男鹿のレストランの「もろそふ」

昭和5年創業の諸井醸造(男鹿市船川港船川)さんの醤油を使用したソフトクリームです。ぎばさ丼のあとの口福なひと時です。


2024.4.23

蔵出し焼き芋「かいつか」のソフトクリーム

さつまいもの農業産出額が全国第1位(栽培面積・生産量でも、全国第2位)の茨城県ですが、そんな茨城を拠点に(本店はかすみがうら市大和田)さつまいものスイーツを販売する「かいつか」さんの紫芋のソフトクリームです(つくば店にて)。焼き芋ソフトと選択に迷いました。NHK国際放送「Japanology Plus」の「さつまいも特集」で小アイされたかすみがうら本店も行ってみたいですね。


2023.11.02

「粉とクリーム石窯夢工房」さんの限定ソフト

茨城県下妻市に本店を置く、「中世の南仏の湖畔の小さな村の縁日」をテーマに手づくりパンとケーキの店「粉とクリーム石窯夢工房」の新しいお店”常総reves店”さんのソフトクリームです。
同店は道の駅「常総」に隣接するTSUTAYA内にあり、本の迷宮の森の中を散策しながらのスイーツ堪能です。
店舗限定の筑波山麓牛乳フトクリームで、マカロンがトッピングされています。弟子4号に写真を送ったらさっそく興味津々で食いついてきました。

2023.09.08

「ふもとや」さんのずんだパフェで生き返る

山形から鳴子方面へ北上中、「山寺」の看板に遭遇。
本来は予定にいれていなかったものの、時間に余裕も有り急遽ハンドルを立石寺方面へ。本当に久しぶりになります。前回も夏頃だったかな?
それにしても千段の石段はやはりこたえます。猛暑の影響なのか年なのか?前回はなんなくすーいすいと登っていた石段がきつく休憩も何度もとるはめに。
まあ無理すぜゆっくりの参拝としましたが、降りて立ち寄った「ふもとや」(登山口店)のずんだパフェに疲れも癒され生き返りました。
ソフトクリーム、生クリーム、山形のずんだの組み合わせが最高でした!


2023.08.10

船上のソフトクリーム

造船会社が社会人の始発だった城巡りの師匠は船旅好き。
私も海の近くで生まれ育ったので今回の旅に気仙沼ベイクルーズを組み入れました。
大島汽船さんが運航するPIER7(ピアセブン:旧気仙沼エースポート)から大島を巡る50分ほどの船旅ですが、これがなかなか快適でした。
今年は東北も猛暑ですが潮風と、船内で販売されているソフトクリームで船外の光景を心地よく楽しませていただきました。
ちなみに発着のPIER7ですが、東日本大震災により被災した「気仙沼市観光物産センター(エースポート)」及び「気仙 沼市勤労青少年ホーム(サン・パル)」を合築再建した施設「気仙沼市まち・ひと・しごと交流プラザ」にあり、施設で借りた車椅子で施設内から船内まで、脚の不自由な師匠にはありがたい気仙沼の心遣いとなりました。
ここだけでなく気仙沼で回った施設すべてに車椅子が用意されていて大変助かりました。


2023.02.27

木谷製茶場(木谷山)さんのほうじ茶ソフト

毎年お正月にお世話になっている大阪の叔父が先日亡くなくなりました。
まあ男性の平均寿命年齢あたりでの訃報であり、昨年後半から入退院を繰り返し、本人ももう長くはないでと公言。
むしろ年末に一度退院し、年始に元気な姿に出会えただけでも感謝でした。
そんな叔父の通夜に参列するためトンボ返りで一路大坂へ。
夕刻からの通夜に合わせるため途中から高速道を一般道へおり、立ち寄ったのがお茶処、宇治田原町にある創業1861年(文久元年)の木谷製茶場(木谷山)さん。
ここのほうじ茶ソフトがたまりません。
もっちり感のあるクリーミーな味わいがうならせます。
冷たいソフトクリームと交互にいただく煎茶には、車の長旅(このトンボ返りでの走行距離は朝7時過ぎに出て、翌未明の2時過ぎに帰宅するまで1000km超え)の休憩には最高のひと時となりました。



2023.02.25

大王わさび農場のわさびソフト

2013年以来10年ぶりでした。
あいにくの雨でしたが雨のワサビ園というのもそれなりの良さがあります。
なにより、ここにはこのソフトクリームという楽しみがあります。
前回も一本行っておきましたが、今回もマストです。そんなに辛くはありません。心地よいワサビ風味という感じでしょうか?


2023.01.15

年末大サービスの限定数ソフトクリームに飛びつく

こういう張り紙には弱いですよね。
道の駅 くにみ(大分県国東市国見町伊美)で
さっそく飛びついてしまいました。
寒さに震えながらのソフトクリーム(カボス味) というのもおつなものです。

「姫たこ」にも惹かれます。
前々から訪ねてみたいと思っている「姫島」